JASRAC發表平成時代被分配最多使用費的歌曲TOP 100,第1名是SMAP的〈世界上唯一的花〉

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  • 作者: 音樂地圖
  • JASRAC發表平成時代被分配最多使用費的歌曲TOP 100,第1名是SMAP的〈世界上唯一的花〉

      201905/0714:44

    ◎日本音樂著作權協會JASRAC發表平成元年~31年中,被分配最多版權使用費的TOP 100首歌曲。

    ◎此榜單是合計平成時代中,JASRAC為作詞者、作曲者、音樂出版社等版權所有者分配的版權使用費,統計出的TOP 100結果。不只是CD銷售及數位下載的銷售額,在演唱會、卡拉OK、廣播電視的歌曲使用也會間接反映在榜單中。

    ◎榜單第1名是SMAP的〈世界上唯一的花〉,作詞和作曲皆為槇原敬之;第2名是五木宏、Nana Kinomi的〈居酒屋〉,作詞阿久悠、作曲大野克夫;第3名是動畫《福音戰士》的配樂,作曲為鷺巣詩郎。

    詳細全文:

    日本音楽著作権協会(JASRAC)は、平成元年から31年までの著作物使用料分配額TOP100を発表した。

    このランキングは、「平成」期にJASRACが作詞家、作曲家、音楽出版社などの権利者へ分配した著作物使用料の合計額の上位100曲をまとめたもの。CDや配信による売り上げだけでなく、コンサート、カラオケ、放送などあらゆる利用が反映したものとなっている。

    1位はSMAP「世界に一つだけの花」(作詞:槇原敬之/作曲:槇原敬之)、2位は五木ひろし・木の実ナナ「居酒屋」(作詞:阿久悠/作曲:大野克夫)、3位はアニメ「エヴァンゲリオンBGM」(作曲:鷺巣詩郎)となった。

    JASRAC公式サイトでは、TOP100のほか分配の傾向・特徴等についても公開している。

     

    Musicman

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