Official髭男dism回想剛出道時辛苦的移動過程

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  • 作者: 音樂地圖
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      202011/1302:26

    ◎Official髭男dism在2012年結成於山陰地區,2018年出道,雖然現在氣勢如紅,但也經歷相當長的跑現場演出的時間,當時作為主唱和鍵盤手的藤原聡在銀行工作,貝斯手楢崎誠是警察音樂隊的契約社員負責吹薩克斯風,各自邊打工邊持續音樂活動,持續著平日打工,假日舉辦LIVE的日子,2015年發行迷你專輯〈ラブとピースは君の中〉,當時因為發行專輯,還特別在藤原聡沒有工作的周末,自行開車跑全國巡迴LIVE,鼓手松浦匡希回想當時最辛苦的行程「開車到福岡的海邊唱一場LIVE,然後傍晚到岡山睡3小時候,一大早又前往愛知縣的知多半島,渡船到島上出演活動,才從那裏回家,那時候跑行程覺得自己快死了。」
    ◎藤原聡感到最辛苦的是要去東京的移動過程,因為是新人沒辦法搭飛機,只能搭深夜巴士,通常都是禮拜六晚上出發,禮拜天早上抵達,舉辦完LIVE後就要趕到深夜巴士車站,再搭車回去,禮拜一早上回到家後就沖澡,立刻又要去工作,對藤原聡來說這段時間最辛苦。松浦匡希也表示因為自己體格比較大,搭夜八非常不舒服,起來屁股都會很痛。

    詳細內文:

    ヒゲダンが山陰で結成されたのは2012年。メジャーデビューは18年。今でこそ飛ぶ鳥を落とす勢いだが、下積み時代が結構長かった。(鶴田裕介)
    その間、ボーカル、ピアノの藤原聡は銀行に勤めた。ベースの楢崎誠は警察音楽隊で嘱託職員としてサックスを演奏したり、アルバイトをしたりしながら、音楽を続けた。藤原は「バンドをやるには、やっぱり土日、祝日が休みの方がいいですからね。実際入ってみると、土日も休みじゃないことが結構ありましたけど……」
    平日は仕事、土日はライブという日々。15年にはミニアルバム「ラブとピースは君の中」を発表した。ギターの小笹大輔は「CDを引っさげて、さとっちゃん(藤原)の仕事がない週末、自分たちで車を運転して全国にライブしに行っていました」と回想する。当時の過酷なスケジュールについて、ドラムスの松浦匡希はこう語る。「一番やばかったのは、車で福岡まで行ってビーチでライブして、夕方に岡山まで行って3時間くらい寝て、早朝に愛知県の知多半島に向かい、船で島に渡り、イベントに出て、そこから帰ってきたこと。死んじゃうんじゃないかと思いました」
    仕事をしながらという時間的制約に加え、山陰から福岡、大阪といった大都市に出るのも大変だった。とりわけ、藤原がきついと感じていたのは東京への移動。「ド新人で飛行機で行くわけにもいかないので、夜行バス」。土曜の夜に東京に向かい、日曜の朝に到着。ライブ後、すぐに新宿のバスターミナルに向かい、また夜行バスに乗り込んで帰ってくる。「月曜の早朝に山陰に着くんですよ。家に帰ってシャワーを浴びるだけ浴びて、すぐに仕事に行く。それが一番しんどかったな……」
    睡眠時間も十分にとれず、「喉がガスガスになりながらも、ライブやってました」と藤原。加えて松浦は体が大きいため、夜行バスのイスが体に合わず苦労したという。「メチャクチャ尻が痛かったです」と苦笑いする。

     

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